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トイレ修理の料金相場は?自分で直すときの出費もトラブル別にご紹介

2020年6月25日

トイレトラブルの料金相場

今すぐトイレ修理の相場をチェック

「トイレが壊れた!修理してもらわなきゃ…」
「でも業者に頼んだら何円くらいかかるんだろう?」
「自分で修理した方が安いよね…業者に頼むのとどっちがいいの?」

あなたは今、こんな疑問を抱えてはいませんか?

こんにちは!
「水の110番救急車」作業員のカワタです。

トイレがつまったり水漏れしたりすると、かなり焦りますよね…!
どうやっても直らず、ひとまずネットで業者を調べてみるという方が多いかと思います。

ただ業者に修理をお願いしようとする前に…どうしても料金が気になってしまうはず。
できるだけ家計に負担はかけたくないですし、なんとか安く済ませたい方が多いのではないでしょうか?

ですが実際に依頼してみると、「思ったよりも高額な料金になった」という方が多いんです…!

「修理してもらったけど、事前に聞いてた見積り額よりかなり高い!」

「合計で〇〇円かかったけど、これって普通なの?」

こんな声が聞かれる通り、相場がわからないと提示された金額が高いのか低いのか判断できないですよね…。

そんな不安を解消するために、この記事ではトイレ修理を業者に依頼した場合の料金相場をご紹介します!
ご自分で直す場合にかかる金額や、業者の選び方もまとめてお伝えしますね。

あなたの悩みがスッキリと解決できることを願っています。
それでは参りましょう。

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【トイレ修理】業者に頼む場合の料金相場は?

さっそく業者に修理を頼むとかかる料金について、相場をご紹介しますね!
この記事ではトイレのトラブルごとに、業者を7社比較して料金相場を割り出しました。

次の表で相場をチェックしてみましょう!
トラブルの状況や症状のひどさにもよりますが、ご紹介する金額は実際にあなたがお支払いする金額を表しています。

トイレのトラブル 料金相場
トイレの流れが悪い・つまっている 20,000円程度
便器に流れる水が止まらない 24,000円程度
タンクに水が溜まらない 20,000円程度
タンク内で水漏れしている 25,000円程度
給水管・止水栓が水漏れしている 25,000円程度
トイレ本体・床から水漏れしている 35,000円程度
レバーが戻らない・空回りしている 24,000円程度

いかがでしょうか?
「ちょっと高いかな…」と思う方が多いかもしれませんね。

ですがご安心ください。
お伝えした金額はあくまでも相場ですので、この金額より安く済むことも十分あります!

一方でトイレ修理の作業が大掛かりだと「特殊作業費」がかかり、先ほどお伝えした相場より料金が高くなることも。
あなたが業者に支払う金額は、業者ごとに値段が違う「作業費」を中心に、次のような料金が組み合わさっています。

ですので大掛かりな作業をしたり、深夜に作業をお願いしたりすると、料金が高くなっていくんですね。

あなたが賃貸物件にお住まいの場合、「トイレの修理って自己負担なのかな…」と気になるかもしれません。
もし気になる方は、下のFAQを確認してみてくださいね!

賃貸の場合、トイレ修理の費用は誰が負担するんですか?

経年劣化や元から壊れていた場合、管理会社・大家さんが負担してくれます。

故意に壊してしまった場合はもちろん自己負担になりますが、経年劣化で壊れてしまった場合、管理会社や大家さんが負担してくれます。

まずは現状を写真や動画で記録しておき、電話で相談してみましょう。

家具や床などに被害が広がる前に、早めに相談しましょうね。

[+] もっと詳しく

さて業者にトイレ修理を依頼した場合の料金相場をご紹介しました。
業者に頼むかどうか、さらに業者選びの際に参考にしてみてくださいね。

では一方で、トイレの修理をご自分でする場合はどのくらいお金がかかるのでしょうか?
出費をチェックし、業者に依頼するか自分で直すかを考えてみましょう。

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【トイレ修理】自分で直すとどのくらいお金がかかる?

続いては、ご自分でトイレ修理をするときにどのくらいのお金がかかるのかをご紹介してきます。
よくある6つのトイレトラブルごとにお伝えしますね。

あなたのトイレのトラブルも入っているのではないでしょうか?
ではご自分に当てはまるトラブルをチェックし、出費を確認してみましょう!

トイレの流れが悪い・つまっている場合

トイレトラブルで一番多いのがトイレつまり
次のようなものがつまってしまうんです。

トイレがつまってしまった方なら心当たりがあるのではないでしょう?

そんなトイレつまりを直す場合、次のような道具が必要です。

道具 金額
ラバーカップ(スッポン) 300〜2,000円
真空式パイプクリーナー 1,500〜3,000円
重曹・クエン酸 200〜500円

ご自分で直す場合は、このような道具の購入にお金がかかってしまうというわけです。
トイレつまりの詳しい解決方法を知りたい方はこちらをご覧くださいね!

さてここまでご自分で直す場合にかかる出費をご紹介してきました。
参考にしていただけたでしょうか?

ここまで修理の情報をお伝えしてきた中で、「やっぱり業者に頼もうかな…」と思っている方がいるかもしれません。
とはいえ、どんな業者がいるのか・どの業者に頼めば安心なのかというのはわからないですよね…

そのため、続いて業者の選び方などについてご紹介していきます。
こちらからチェックしましょう!

便器に流れる水が止まらない場合

便器に流れる水

チョロチョロ…と便器に水が流れ続けている場合は、次のような原因が考えられます。

タンク内部は部品が多いため、その分たくさんの原因が考えられるんですね。

こういった原因に対してご自分で修理しようとすると、いくつかの工具・部品が必要になります。

工具・部品 金額

モンキーレンチ

ウォーターポンププライヤー

1,000〜3,000円
ボールタップ 3,000〜6,000円
浮き玉 1,000円
ゴムフロート 1,000〜2,000円
オーバーフロー管 3,000〜4,000円

すべての部品が必要になることはありませんが、ある程度の出費がかかってしまうんですね。

「水が止まらないときの修理方法を詳しく知りたい!」
という方はこちらの記事をご覧ください。

ここまで原因や修理にかかる出費についてご紹介してきました。
便器に水が流れ続ける症状については、考えられる原因がかなりあります。
ですので原因を特定するまで時間がかかってしまうことがあるんですね…。

すぐにでも直して欲しい方は無理せずトイレ修理のプロに相談することをオススメします!

これから業者の選び方などについてご紹介していきますので、損せずに業者に修理してもらうためにもしっかりとチェックしておきましょう。

タンクに水が溜まらない場合

トイレタンク

タンクに水が溜まらないというトラブルが起きている場合は、次のような原因があると考えられます。

そんなトラブルを修理するときに、必要な工具・部品の値段がこちらです。

工具・部品 金額

モンキーレンチ

ウォーターポンププライヤー

1,000〜3,000円
ボールタップ 3,000〜6,000円
ボールタップフィルター 500〜1,000円
浮き玉 1,000円
ダイヤフラム 1,000〜1,500円

壊れた原因によって用意する部品は違うため、出費額は変わってきます。
だいたいの目安として参考にしてくださいね。

「タンクに水がたまらない…!」というときの詳しい解決方法が知りたい方はこちらをご覧ください!

ここまでご自分で直す場合にかかる出費についてご紹介してきました。

大抵のトイレは、タンクの中がカビまみれになっています。
そんなタンクに手を入れて作業することになりますので、汚いと感じる方は精神的にしんどいでしょう。

そのため、少しでも「自分には難しそう」と感じた方は、業者に依頼するのがオススメです。

続いて業者の選び方などをご紹介していきますので、お得に業者に直してもらいたい方はぜひチェックしてみてくださいね。

タンク内で水漏れしている場合

「タンクからポタポタ音がするし、水漏れしているかも…」
そんなタンク内での水漏れが起きている場合は、次のような原因があるでしょう。

タンク内にはいろいろな部品があるため、このように原因も多くなってしまうんですね…。

このような故障を修理しようとなると、場合によっては工具・部品を買い揃える必要があります。
必要となってくるものをいくつかピックアップしますので、どのくらいのお金がかかってしまうのかチェックしてみましょう。

工具・部品 金額

モンキーレンチ

ウォーターポンププライヤー

1,000〜3,000円
ボールタップ 3,000〜6,000円
浮き玉 1,000円
ゴムフロート 1,000〜2,000円
オーバーフロー管 3,000〜4,000円

いかがでしょうか?
すべての部品が必要なわけではありませんが、ご自分で直す場合の出費も意外と多いことがわかっていただけるかと思います。

ご自分で直す方法について詳しく知りたい方は、以下の記事をチェックしましょう!

さて水漏れの原因や直す場合にかかる費用についてご紹介してきました。
ここまでお伝えしてきた情報を見てきた方の中には、「自分で直すの不安になってきたし、やっぱり業者に頼もうかな…」と思う方がいるかもしれません。

そんなあなたのために、続いては業者の選び方などをご紹介します!
できるだけ損せずに修理してもらうためにも、ぜひチェックしてください。

タンク以外から水漏れしている場合

タンク以外から水漏れ

タンク以外のトイレ本体・給水管・トイレと床の間・温水洗浄便座などから水漏れしている場合についてご説明します。

数が多いためここでは省かせていただきますが、それぞれの水漏れ箇所ごとに考えられる原因は2〜5つほどあります。
原因が豊富にあるんですね。

このような原因をご自分で修理しようとすると、次のような工具・部品が必要となってきます。

工具・部品 金額

モンキーレンチ

ウォーターポンププライヤー

1,000〜3,000円
密接パッキン 500円
防水パテ 1,000円
フランジパテ 500円
ノズル 1,000〜3,000円

修理に必要な部品自体は、金額がそこまで高くないとわかります。
ただ、ここで取り上げている箇所の水漏れについては、ご自分で直すのがかなり難しいんです…。

そのため、基本的には業者への依頼をオススメします。

ちなみに業者が修理する場合、他のトイレ修理よりも大掛かりな作業をするため、料金が高くなりがちです。

例えばトイレと床の間から水漏れしているなら、基本的に便器などを外す作業をします。
もし水漏れがひどく床材がダメージを負っていれば、床の張り替えも必要でしょう。

このような大掛かりな作業をするため、料金が高くなってしまう可能性があるんです。

さて、タンク以外から水漏れしている場合の費用などについてご説明しました。
続いては業者の選び方など業者に関する情報をまとめてご紹介します!
いざ選ぶときに失敗しないよう、必ずチェックしてくださいね。

「どうしても自分で直したい!」という方は、次の記事の参考にしてみてください。

レバーが戻らない・空回りしている場合

レバーが戻らない・空回りしている

トイレのレバーを回したら戻らなくなった・空回りしているという症状について。
この症状が起きている場合は、次のような原因が考えられるんです!

考えられる原因が意外と多いですよね。
レバーの故障1つでも、このように原因の候補がたくさんあるんです。

もしご自分で原因を修理しようとすると、いくつかの工具や部品が必要となってきます。
それぞれの購入金額は次の通り。

工具・部品 金額

モンキーレンチ

ウォーターポンププライヤー

1,000〜3,000円
レバー 2,000〜3,500円
500〜1,500円

原因によってはすべて買う必要はありませんが、あなた自身で修理する場合の出費として参考にしていただければと思います。

「もっと詳しい解決方法が知りたい!」という方はこちらをご覧くださいね。

さて故障の原因とご自分で直す場合にかかるお金についてご説明してきました。

ここまで読んでいる方の中には、もしかすると「やっぱり業者に頼もうかな…」と悩んでいる方がいるかもしれません。
確かにご自分で修理するのは、失敗したときのことを考えると不安ですよね

ですので、続いては業者の選び方をご紹介します!
業者選びで失敗しないためにも、ぜひ確認してみてくださいね。

業者に頼む前にチェックしましょう!

作業員

ここからは業者に依頼しようと考え出した方に向けて、業者の選び方注意すべき業者の例をご紹介していきますね!

さっそくご紹介…の前に、ひとつお話したいことがあります。
ここまで読んでくださっている方の中には、トイレトラブルを自分で直すか・業者に頼むかまだ迷っている方がいるかもしれません。

どちらにするか判断するためには「自分は何を優先するのか」を考えてみるのがオススメです!

できるだけ安く直したいという方は、ご自分で直す方が良いでしょう。
もちろん手間はかかります失敗する可能性が高いですが、修理に成功すれば業者に頼むよりも安く済むはずです。

一方で、次のようなことを考えてしまう方は、業者に直してもらうのがオススメ。

「自宅のトイレといえど汚いから触りたくない」
「今すぐ直してほしい!」
「失敗するのが怖いし、不安…」

ご自分で直すよりもお金はかかってしまうかもしれませんが、より早く・効果的に修理してもらえます。

トイレにベタベタと触らずに済むのもいいですよね!

では自力で直すか業者に頼むかの判断基準をお伝えしたところで、さっそく業者の選び方を見ていきましょう!

失敗しない業者の選び方

業者に頼むなら、選ぶときに絶対に失敗したくないですよね。
せっかく高いお金を払うわけですし…。

ですので業者を選ぶときは、次のような手順で進めてください!

失敗しない業者の選び方
  1. 問い合わせる業者をピックアップ
  2. 電話で対応日時・だいたいの費用を聞いて保留する
  3. 業者を比較し、希望の条件に近い方に来てもらう

1では業者を2〜4つほど選んでいきます。
あまりにたくさんの業者を候補に上げてしまうと、後々絞るときに大変になってきますからね。

またピックアップする業者を選ぶときには、以下の6つのポイントを必ずチェックしましょう!

  1. できるだけ早くきてくれるか
  2. 使っているメーカー・住んでいる地域に対応しているか
  3. 無料見積もりと記載されているか
  4. 見積もり後に料金を変更しないか
  5. つまりの原因を説明してくれるか
  6. 運営会社はどこか

このポイントをすべて満たしている業者であれば、あなたが損するようなぼったくり業者ではないでしょう。

2でピックアップした業者に電話するときは、次のような順序で聞くのをオススメします。

  1. トイレが壊れたので、直してほしいと伝える
  2. 症状や対策したこと、経緯などを詳しく伝える
  3. いつ見積もりに来てもらえるか聞く
  4. 修理にかかる大まかな費用を聞く
  5. 検討中の業者があるので、もう一度連絡すると伝える

このように電話していくことで業者の情報をまとめ、ピックアップした業者の中からさらに絞れます。
そして最終的に良さそうだと感じた業者に見積もりを依頼し、修理してもらいましょう!

また業者に頼むときにチェックして欲しいのが、「火災保険の適用」について。
詳しく知りたい方は下のコラムから見てください!

火災保険が適用されるかも?

意外と知らない方が多いのが、「トイレの修理にも火災保険が適用される場合がある」ということ。

水漏れ・つまりの修理費用だけでなく、床や家具にも被害が出た場合その分も補償されることがあります。

以下を残しておくとスムーズに申請が行えますよ!

  • 修理前・後の写真やメモ
  • 業者からの見積書・請求書

ほとんどの方は火災保険に加入しているとは思いますが、今一度確認してみましょう。

どのような補償がついているのかも合わせて保険会社に確認をとってみましょうね。

[+] もっと詳しく

さて業者の選び方についてご紹介してきました。
続いてご紹介するのは注意すべき業者です。

残念ながら業者の中には、詐欺まがいのようなことをしてしまう方もいるんですね。
あなたが損しないためにもぜひチェックしてください!

こんな業者に注意しましょう

こんな業者に注意

業者選びに取り掛かる前に、次のような業者がいることを頭に入れておいてください。

1つめの見積もり料金とは、作業前に作業内容・費用を決めるために見積もりを取るときの料金のこと。
サイトに「無料」と書いているのに、実際には「見積もり料金が発生します」と言ってくるんですね。

被害を防ぐためにも、料金表の注釈などに何か書いていないか電話で料金が発生するか確認するようにしましょう。

2つめについては、見積もりを出さずに作業することを指します。
そのまま作業させてしまうと、言い値で作業料金を決められてしまう可能性があるんです…。
必ず料金の見積もりは、作業前に出してもらいましょう!

3つめは営業してくる業者に当てはまるもの。
ポストに入っている業者のチラシに「点検無料」「期間限定割引」「地域一帯作業中」と書いてあった場合は注意が必要です!

一見すると水道局や行政から依頼されているような書き方をしており、騙されてしまう方が多いんですね。
トラブルが絶えないため、行政でも注意喚起しています。
(参考:悪質な水道修理業者にご注意を!! | くらしと水道 | 東京都水道局

また世の中を反映してか、「新型コロナウイルスが混入しているかも」と偽ってくる業者もいるようです。
(参考:新型コロナウイルスに便乗した不審な業者や悪質商法等にご注意ください | 八尾市

ここまで注意すべき業者についてご紹介してきました。
業者を選ぶときにはぜひチェックしてくださいね。

水の110番救急車の作業事例

ここまで業者に頼んだ場合の料金相場や、業者の選び方などをご説明してきました。
最後に「水の110番救急車」で実際にトイレ修理をした作業事例のごく一部をご紹介していきたいと思います。

私たち「水の110番救急車」は残念ながら安さ第一の業者ではありません
ですので、お見積もりの際に「ちょっと高いかも」と思われるかもしれません。

しかし、ご依頼いただいた方のお悩みを解決すべく、水まわりの知識が豊富なプロが親身になって作業!
作業後は周りもキレイにお掃除しますので、すぐに快適なトイレを使っていただけます。

また最短30分でかけつけトイレ修理をさせていただくため、お急ぎの方にもオススメ!

トイレ修理でお困りの際は、ぜひ「水の110番救急車」にご相談ください。
ご依頼いただいた方のご要望を第一に考え、悩みを解決させていただきます。

年中無休で24時まで電話受付しておりますので、異変を感じたらすぐお問い合わせくださいね

まとめ

いかがでしたか?
この記事では、トイレトラブルの原因や修理費用、業者の選び方についてご説明してきました。

改めて業者に依頼した場合の料金相場をお伝えいたします。

トイレのトラブル 料金相場
トイレの流れが悪い・つまっている 20,000円程度
便器に流れる水が止まらない 24,000円程度
タンクに水が溜まらない 20,000円程度
タンク内で水漏れしている 25,000円程度
給水管・止水栓が水漏れしている 25,000円程度
トイレ本体・床から水漏れしている 35,000円程度
レバーが戻らない・空回りしている 24,000円程度

見積もりをもらったときは、この相場と照らし合わせてみてください。
もし見積もり金額が相場よりも高ければ、高くなってしまう理由をしっかりと確認しましょう。

またあなたが損をしないためにも、業者を選ぶときは慎重に選んでくださいね!
お伝えしたポイントを元に、サイトを細かくチェックしましょう。

この記事を読んで、トイレ修理の大体の相場がわかり、おトクにトイレを直していつもどおりの毎日が送れるよう祈っております。

それでは。

2020年6月25日

スタッフがすぐに向かいます!

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