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トイレタンクからチョロチョロと聞こえたら…すぐできる水漏れ対処法!

2020年2月12日

トイレから音が聞こえる

トイレからチョロチョロと音が聞こえる…!どうして?」
「流し終わったあとも、便器にずっと水が流れてる気がする…。これって大丈夫なの?」



あなたもこのようなトイレでのお悩みを抱えてはいませんか?



「チョロチョロと音が聞こえる」「便器内に水が流れ続けている」という場合、トイレのタンク内で水漏れしている可能性大です!

「えっそうなの…?」
「まあでもチョロチョロってことは少ししか流れてないわけだし、大丈夫じゃない?」

チョロチョロと水の流れが少量でも、1ヶ月、2ヶ月と続くと水道代がなんと2倍に!

発見がもっと遅かったり、気づいても知らないフリをして放置してしまうと、さらに高額になってしまいます…!

ムダな水道代を払わないためにも、ここでは以下の3つを解説していきますよ!

高い水道代を払わなくてすむよう、そして夜にトイレに起きて、ふと「チョロチョロが気になって眠れない…。」ということがないよう、これを読み水漏れを直していつもどおりの毎日を取り戻しましょう!

それではまいります。

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チョロチョロ漏れの原因:トイレタンク内の部品の劣化など

トイレタンクの部品

「トイレからチョロチョロと聞こえる」「便器内に少しずつ水が流れている」場合、トイレタンク内に問題があるとお伝えしました。

トイレタンクの中には、水を流すためのさまざまな部品が取りつけられています。
これらの部品が劣化したり、外れたり、ずれたりすると水漏れが起こってしまうんです。

よくチョロチョロ漏れの原因になるのは以下の4つです。

難しい名前ですので、わかりやすいようトイレタンクの構造と示し合わせてご説明しますね。
タンクの中はこのようになっています。
トイレタンクの中

それぞれの部品の仕組みは以下のとおりです。

タンク内部品

ボールタップやフロートバルブなど、どれが原因で水漏れが起こっているのかは、次でご説明しますね。

どれが原因かは水位の高さで判断する!判断方法

1.まず止水栓を締める
止水栓の閉め方

まずはトイレの止水栓を閉めて給水をストップさせましょう。
止水栓を閉めている間はトイレは使えなくなるので、気をつけましょうね。

2.タンク内の水位をオーバーフロー管で確認する

オーバーフロー管に書かれている「-WL」-の位置を確認します。

水位が「-WL-」の位置だったら正常な水位です◎
もし「-WL-」が書かれていない場合、先端から2~3cm下が正常な水位になります。

水位を確認できたら、以下の当てはまる状況をクリックしてくださいね。
それぞれの項目にジャンプできます。

水位が低い場合はこちら

水位が高く、浮き玉を手で持って水から離すと給水が止まる場合はこちら

水位が高く、浮き玉を水から離しても給水が止まらない場合はこちら

水位が低い場合

考えられる原因は以下の3つです。

  1. クサリがからまっている
  2. フロートバルブの劣化
  3. オーバーフロー管の劣化

それぞれ確認していきましょう。

原因①クサリがからまっている

レバーとフロートバルブをつないでいるクサリがからまっていると、うまく栓ができず便器内にチョロチョロと水が流れてしまいます。

比較的簡単に確認できると思うので、クサリがオーバーフロー管などにからまっていないか確認しましょう。

ペットボトルや洗浄剤に注意!
トイレタンク
  • 節水のために水が入ったペットボトルを沈めている
  • トイレタンクの洗浄剤を使っている

このような場合、クサリがからまったり部品が劣化する原因になります。

  • 配置を変える
  • 小さいサイズにする
  • 洗浄剤の量を減らす

など、日頃から気をつけるようにしましょうね。

原因②フロートバルブの劣化

ゴムフロートとも呼ばれます。
タンクの底にある黒いゴム栓のことで、便器内に水を流したり止めたりする栓の役割をしています。

ゴミがはさまっていたり、栓がずれていないか確認しましょう。

オーバーフロー管を折らないように注意!

フロートバルブとオーバーフロー管は一緒になっています。
間違ってオーバーフロー管を折ったり傷つけないよう注意してください。

フロートバルブを触って手が真っ黒になったり、ボロボロはがれる場合、劣化が考えられます。

新しいフロートバルブに交換しましょう。

フロートバルブの交換方法はこちら

原因③オーバーフロー管の劣化

オーバーフロー管とは、タンク内の水位を測り、水が溢れないようにする管のことです。

オーバーフロー管が折れていたり、ヒビがはいっていないか確認しましょう。
よくタンク内の掃除や、節水のために水の入ったペットボトルを沈めるときなど、拍子でヒビが入ることがあります。

折れたりヒビが入るとそこから水が漏れ出し、便器内に流れてしまうので新しいものに交換しましょう。
ですがオーバーフロー管を交換するには、タンクをトイレから外さなければなりません。

陶器製のタンクの重さは約15kg
これを持ち上げて外すのはかなりハードですよね…。

経験のない方が交換するにはかなり大変な作業になるので、トイレ修理業者へ依頼するのをオススメします。

水位が高い・浮き玉を上げると給水が止まる場合

考えられる原因は以下の3つです。

  1. 水位調整がうまくいっていない
  2. 浮き玉の劣化
  3. アームの劣化

それぞれ見ていきますね。

原因①水位調節がうまくいっていない

浮き玉を上げて給水が止まる=ボールタップは機能しているため、タンク内の水位調節がうまくいっていないことが考えられます。

水位調節リングで調整したり、浮き玉の位置を変えたりして調整しましょう。

メーカーにより水位の調節方法はさまざまあるので、ホームページや説明書を確認してみてください。

ボールタップに水位調節リングがついていない場合は、浮き玉のアームを曲げて調整しましょう。

原因②浮き玉の劣化

浮き玉に穴が開くと水面に浮かなくなります。
そうなるとボールタップから給水され続け、タンク内の水位が高くなりオーバーフロー管から便器内へ水が流れてしまいます。

タンク内の掃除や、節水のためにペットボトルを沈める際などに、傷ついて穴が空いてしまうことも。

ボールタップと浮き玉は連動しているので、浮き玉が壊れるとうまく給水機能が働かなくなってしまうんです。

浮き玉を確認し、穴が空いていたりヒビが入っていたら新しいものに交換しましょう。

浮き玉の交換方法はこちら

原因③アームの劣化

アームが曲がったり折れたりしてうまく水位の調整ができてないことが考えられます。

アームの曲がりを調整するか、折れていたらアームを交換しましょう。

アームの交換方法はこちら

もしアームだけを交換しても直らない場合や、長年使っていて浮き玉やボールタップも傷んでいる場合、ボールタップ本体ごと交換しましょうね。

ボールタップの交換方法はこちら

水位が高い・浮き玉を上げても給水が止まらない場合

原因:ボールタップの劣化

給水量を調節するボールタップが壊れている可能性があります。

そのためタンク内の水量が増え、オーバーフロー管から便器内へ流れ出していることが考えられます。

ボールタップ本体を交換しましょう。

ボールタップの交換方法はこちら

ダイヤフラム式のボールタップ

最近のトイレだとダイヤフラム式になっていることも。

一般的なボールタップとの見分け方は、タンクのフタを開けてみるとわかります。

陶器タンクの内側にもう1つタンクがあり、二重になっていて、真ん中にダイヤフラムがついているとダイヤフラム式です。

ダイヤフラム式のボールタップの場合、水漏れしていると「チョロチョロ」ではなく、「シューシュー」と聞こえます。

ダイヤフラム式のボールタップも、「シューシュー」と異音が聞こえたら交換しましょう。

ダイヤフラム式ボールタップの交換方法はこちら

自分でできる水漏れ対処法

自分で修理する

原因がわかったところで、さっそくチョロチョロ漏れの対処法をご説明していきます。

修理する際に準備するもの
  • ゴム手袋:手を濡らさないために使う
  • バケツ:余分な水を溜めておく
  • 雑巾:床やトイレが濡れたとき使う
  • 床に敷く新聞・ビニールシート:床が水浸しにならないよう用意する
  • 止水栓を止めるマイナスドライバー:ハンドルタイプの止水栓の場合は不要
  • レンチ:ナットを外すときに使う

まずは止水栓を締める

まずは止水栓を閉めましょう。

閉めるとトイレへの給水がストップされるため、タンク内の点検・部品の交換をするときは必ず閉めましょうね。

「ひとまず水漏れ止めたい!」というときも、止水栓を閉めておくと安心です。

もし止水栓が見つからない場合…

タンクレストイレの場合、見た目をスッキリさせるために足元に収納されていることも。

メーカーのホームページや説明書を見て確認してみましょう。

それでも見つからない場合…

水道の元栓を閉めましょう。

キッチンやお風呂の水もストップされてしまいますが、タンク内の点検・部品の交換をするときは水が流れないようにしておきましょうね。

水道の元栓の場所は?


元栓は水道メーターの近くに設置されていることが多いです。

<一戸建ての場合>

止水栓

道路から敷地に入ってすぐのところに、以下の画像のような量水器と書かれたものがあると思います。

フタを開けると水道メーターと元栓があるので、時計まわりにまわして閉めましょう。
また止水栓もこの中に設置されていることもあるので、合わせて確認しましょうね。

<アパート・マンションの場合>

止水栓の場所

玄関横にあるメーターボックスの中に設置されていたり、小さなアパートの場合、一戸建てと同様に、敷地内の地面に設置されていることもあります。

どちらの場合でも、自分の部屋番号の元栓かきちんと確かめてから閉めるようにしましょうね。
他の部屋番号の栓を閉めてしまうと、他の住人に迷惑がかかってしまうので注意です!

[+] もっと詳しく

フロートバルブの交換方法

1.止水栓を締めたら、タンクを開ける

このとき止水栓を何回まわしたか覚えておきましょう。

止水栓が見つからない場合、元栓を締めましょう。

2.タンク内の水を抜く

止水栓を閉め給水をストップしているので、便器内への水漏れで時間が経つにつれタンク内の水が減っていくはずです。
タンク内の水が空になるまで待ちましょう。
もしくはレバーを引いてタンク内の水を抜くこともできます。

3.レバーとクサリを外す
4.オーバーフロー管の根本からフロートバルブを抜く

オーバーフロー管が折れたりしないように、ゆっくり外すしましょう。

5.新しいフロートバルブを取り付ける

フロートバルブはメーカーにより形が違うので、メーカーと品番を確認してから購入しましょう。

主に大手メーカーが出している2種類あります。

6.クサリの長さを調整する

鎖をピンと張った状態から少し緩ませたくらいの長さにしましょう。
たとえば、玉鎖(ボールチェーン)の場合は2〜3玉、リング状の鎖の場合は2〜3輪ほど緩ませましょう。

7.止水栓を開けて水を流す

閉めたときと同じ回数まわして止水栓を開けます。
きちんと水が流れるか確認しましょう。

ボールタップの交換方法

1.止水栓を締めたら、タンクを開ける

このとき止水栓を何回まわしたか覚えておきましょう。
止水栓が見つからない場合、元栓を締めましょう。

2.タンク内の水を抜く

止水栓を閉めて給水をストップしているので、便器内への水漏れで時間が経つにつれタンク内の水が減っていくはずです。
タンク内の水が空になるまで待ちましょう。
もしくはレバーを引いてタンク内の水を抜くこともできます。

3.給水管を外す

タンク横に給水管をついている場合、ボールタップをおさえながらレンチでナットを外します。

4.ボールタップを引き抜く

内側に向けて引き抜きます。

5.新しいボールタップを取り付け、給水管も取り付ける

新しいボールタップを購入する際は、メーカーや品番を確認してから購入しましょう。

外したときと逆の手順で給水管も取り付けていきます。

6.止水栓を開けて給水する

閉めたときと同様の回数をまわして、給水量を調整します。

ボールタップ(ダイヤフラム式)の交換方法

1.止水栓を締めたら、タンクを開ける

このとき止水栓を何回まわしたか覚えておきましょう。

止水栓が見つからない場合、元栓を締めましょう。

2.タンク内の水を抜く

止水栓を閉めて給水をストップしているので、便器内への水漏れで時間が経つにつれタンク内の水が減っていくはずです。
タンク内の水が空になるまで待ちましょう。
もしくはレバーを引いてタンク内の水を抜くこともできます。

3.ボールタップカバーを外す

カバーがついていない場合、次の手順にすすみます。

4.浮き玉レバーを外す

根本をつまみながらレバーを外します。

5.ナットを外す

ボールタップを手でおさえながら左まわりにまわして外します。

6.ダイヤフラム部を外す
7.新しいダイヤフラム部を取り付ける

指でおさえてクリーニングピンが穴から出てくるか確認しましょう。

ボールタップに合わせて差し込みます。

交換する際、品番に注意!

一般的なボールタップより種類が多いため、購入前にきちんと品番を確認しましょう!

写真を撮って品番に注意しながら購入しましょうね。

8.ナット、レバー、ボールタップカバーを取り付ける

外したときと逆順で取りつけていきます。

9.止水栓を開けて給水量を調整する

止水栓を閉めたときと同様の回数をまわし、止水栓を開けます。
きちんと給水できるか確認しましょう。

浮き玉・アームの交換方法

1.止水栓を締めたら、タンクを開ける

このとき止水栓を何回まわしたか覚えておきましょう。
止水栓が見つからない場合、元栓を締めましょう。

2.タンク内の水を抜く

止水栓を閉めて給水をストップしているので、便器内への水漏れで時間が経つにつれタンク内の水が減っていくはずです。
タンク内の水が空になるまで待ちましょう。
もしくはレバーを引いてタンク内の水を抜くこともできます。

3.給水管を外す

タンク横に給水管をついている場合、ボールタップをおさえながらレンチでナットを外します。

4.ボールタップを引き抜く

内側に向けて引き抜きます。

5.新しい浮き玉・アームを取り付け、給水管も取り付ける

新しい浮き玉やアームを購入する際は、メーカーや品番を確認してから購入しましょう。

タンク内で取り付けるより、一旦ボールタップごと外してから取りつけたほうがやりやすいです。

新しい浮き玉・アームが取りつけられたら、外したときと逆の手順で給水管も取り付けていきます。

6.止水栓を開けて給水する

閉めたときと同様の回数をまわして、給水量を調整します。

それでも直らないなら…業者へ依頼

トイレ修理業者

「自分で色々試してみたけど直らなかった…。」
「オーバーフロー管とか、自分では交換が難しいところが問題かも…。」
「自分で部品の交換するのは厳しい…。」

このような場合、すぐ業者に依頼して直してもらいましょう。

修理費用はいくらかかる?

修理費用

業者に依頼するとなると、気になるのが修理料金ですよね…。

原因箇所や交換部品により料金は変動しますが、私たち水の110番救急車は2,200円〜修理を承っています!

キッパリ〇〇円と言えないのは、どこが原因で水漏れしているのか、水漏れの度合いも見つつ点検・修理・交換を行っているため。

軽度の場合2200円ですむこともありますが、めったにないのが現状です…。
ですがお客様によって度合いはさまざまですので、このような書き方をしているんです。

他にも特殊作業費などかかってしまうことがあるので、正確な料金が知りたい方はまず現地調査からしてみましょう。

被害が大きくなればなるほど、修理料金も高くなってしまう可能性は十分にありますので、早めの対策が重要ですよ!

交換部品の料金などくわしく知りたい方はこちらをご覧ください。

▶今すぐ現地調査してほしい!という方はこちら。

業者の選び方ポイント3つ

1.依頼後到着が速い

「色々試したけど直せなかった…!」
「はやく直してほしい…。」

自分で修理やってみた方は、努力の果てに依頼するわけですから、なるべく早く来てすぐ直してほしいですよね。

「今日お客さんがくるから、チョロチョロ聞こえるのは恥ずかしい…。」という方も「すぐ直したい!」とお思いのはず。

私たち水の110番救急車は、お急ぎのお客様のご要望にこたえるため、最短30分で駆けつけ、最短15分で修理・交換いたします。
「他の業者に聞いたら到着に2~3時間かかると言われた…。」という場合もぜひご相談くださいね。

2.住んでいる地域が対応している

「いざ依頼しよう!」と思っても、自分が住んでいる地域が対応していなければ意味がないですよね。
自分の地域が対応しているか、電話で確認してから依頼するようにしましょう。

ちなみに水の110番救急車は全国対応しておりますので、安心してお問い合わせくださいね。

3.修理・交換後トイレをキレイにしてくれる

水漏れは直ったとしても、清掃もなくビチャビチャのまま帰られたら不快ですよね…。
トイレ修理業者の中には清掃もなく帰ってしまう業者もいるんです…。

「すぐトイレを使いたかったのに、掃除からしないといけないのはイヤ!」とみなさん思いますよね。

私たち水の110番救急車では修理・交換後、気持ちよくトイレをお使いいただけるよう、カンタンな清掃をしてから施工完了としています。

お客様も私たちも気持ちよくいられるようなサービスを心がけていますので、トイレ修理にお悩みの際はぜひご相談くださいね。

業者に依頼するときの流れ

トイレ修理を業者に頼む際、以下のような流れですすみます。
例として、私たち水の110番救急車の作業の流れをご紹介します。

1.メール・電話で相談

くわしい現状を説明しましょう。
おおまかな料金を確認しておくと良いですね。

2.対応地域と到着時間の確認

自分が住んでいる地域は対応しているか確認しましょう。
確認がとれたら到着は何時頃になるかも確認をとります。

3.現地調査後、お見積り

現地調査をして、水漏れの原因やその箇所と被害の度合いなどを聞き、見積り料金を確認します。
納得がいったら修理・交換をお願いしましょう。

4.契約後、施工、清掃

施工後はキレイにカンタンな清掃をしてから施工完了になります。

まとめ

いかがでしょうか?
トイレの

チョロチョロ漏れは無事解決しましたか?



この記事をまとめると以下の3つです

。

自分で直したのにも関わらず、またすぐチョロチョロと水漏れしてしまうようなら、修理業者へ相談したほうがいいかもしれません。

トイレは毎日必ず使うもの。
正しい状態で気持ちよく使いたいですよね。

急にトイレが使えなくなったり、水道代が高額になってしまう前に早めに対処しましょう。

水の110番救急車へのご相談はこちらから。



この記事を読んだあなたが、一刻も早くトイレの水漏れが直って、安心した毎日を送れるよう祈っております。

それでは。

2020年2月12日

スタッフがすぐに向かいます!

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