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トイレのタンクは交換できる!交換の条件と費用相場を徹底紹介します

2020年2月10日

トイレのタンク交換

「トイレのタンクにひびが入っている!?」
「タンクだけ交換したい…。」
「そもそも、タンクだけでも交換できるの?」

あなたは今、こんな悩みを抱えてはいませんか?

こんにちは!
「水の110番救急車」の作業員、カワタです。

トイレのタンクにひびが入っていると、水漏れしないか不安になりますよね。
もしかすると、すでに水漏れしてしまった方もいるかもしれません。

意外なことに、タンクにひびが入ってしまった方は結構多いんです!

もしひびが入ってしまったら、「タンクを交換したい」と思うことでしょう。
ただ、タンクだけを交換できるのかわからない…という方がほとんどではないでしょうか?

実は…ある条件さえそろっていれば、タンクだけでも交換できるんです!

今回はその交換できる条件を中心に、タンクの交換にかかる費用なども徹底解説!
わかりやすくまとめていますので、ぜひ参考にしてくださいね。

この記事を読んで、タンク交換への疑問が解決されることを願っています。

それでは参りましょう!

▶︎今すぐにタンクを交換してほしい方はこちら

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条件を満たせばタンクだけでも交換OK!

トイレのタンクだけを交換するのは、イメージが浮かびづらいですよね。

実は、ある2つの条件を満たせばタンクだけでも交換できるんですよ!
その2つの条件がこちらです。

タンクだけを交換できる2つの条件
  1. トイレの設置から10年経っていない(10年未満)
  2. 便器とタンクが別になっている

あなたのトイレがこの条件を2つとも満たしているか確認してみましょう!

なお、「条件によってタンクを交換できるか」を表にすると、以下のようになります。

設置から10年未満 設置から10年以上
便器とタンクが別 交換できる 交換できない
便器とタンクが別でない 交換できない 交換できない

では、なぜこれらの条件がそろうと交換できると言えるのでしょうか?

まず1つめの条件である、「トイレの設置から10年経っていない」かどうか。
なぜこの条件があるかというと、10年以上前に設置した場合、すでに製造終了している可能性があるから。

トイレの製造・販売が終了していれば、タンクそのものを手に入れられません。

ですから、交換がかなり難しいんですね。

一方で、10年以上経ったトイレでも、新しいタンクが手に入るかもしれません。
しかし、10年以上使っているということは、他の部品もかなりボロボロになっています。

ですので、タンクだけを交換するのではなく、トイレそのものを新しくした方がコスパが高いですよ!

トイレを交換したい方は、「水の110番救急車」にお気軽にご相談くださいね。

次に2つめの条件である、「便器とタンクが別になっている」かどうか。
洋式トイレは大きく分けて、組み合わせトイレ・タンク一体型トイレ・タンクレストイレの3種類あります。

この中でも、タンクのみを交換できるのは組み合わせトイレだけなんですね。

ですので、タンク一体型・タンクレストイレでひびが入った場合、トイレごと交換しましょう。

さて、タンクだけを交換できる場合の条件をご紹介してきました。
ではもし交換すると、どのくらいの費用がかかるのでしょうか?

タンク交換の費用相場は6〜8万円

交換費用の相場

タンクだけを交換する場合でも、ある程度の費用がかかります。
そのため、今回は「タンクをDIYで交換する」「タンクを業者に交換してもらう」「トイレごと業者に交換してもらう」の、3つの場合の費用相場をご紹介します。

トイレ交換の各相場
  • タンクをDIYで交換する:5〜6万円
  • タンクを業者に交換してもらう:6〜8万円
  • トイレごと業者に交換してもらう:13〜30万円

まずDIYで交換する場合は、費用をかなり抑えられます。
新しいタンクと工具を買うだけで、作業費などは一切かかりませんからね。

一方の業者に頼むと、作業費や処分費がかかるためどうしても高くなってしまうんですね。

ただ、DIYで交換するのはオススメできません…!

なぜなら正しい知識がないと取り付けに失敗し、水漏れ・破損のおそれがあるから。

さらに古いタンクをどうやって捨てるかという問題もあります…。

実際、ご依頼いただいたお客様の中には「自分で交換しようと工具を買ったけど、手順を間違えて水浸しになった」という方がいらっしゃいました。

トイレは決して安いものではありません。
ですから専門知識を持ったプロにお任せし、問題なく取り付けてもらいましょう!

業者選びでチェックすべき3ポイント

タンクの費用相場をご紹介してきました。
ここでは、実際に業者を選ぶときにチェックしていただきたい点をお伝えします。

いざタンクを交換してもらうとしたら、良い業者に交換してほしいですよね!
もし業者選びに失敗して雑な作業をされたら、損した気分になってしまいますし…。

とはいえ、「どうやって良い業者を見つければいいのかわからない!」という方がかなり多いかと思います。

そこで業者選びに困らないためにも、チェックすべき3ポイントを厳選してご紹介します!

業者選びでチェックすべき3ポイント
  1. 相談後、すぐに来る
  2. その場で見積もりを出し、内訳を説明する
  3. 作業後の保証期間を設けている

電話で相談したあとに、すぐに来てもらえるのはありがたいですよね。
トイレの問題はすぐにでもどうにかしないと、生活がとても不便になるはず。

ですので、すぐに来るかどうかを事前に確かめておくといいですよ!

また、見積もりをすぐにでも出してもらえるのはありがたいですよね。
わざわざ待つ手間も省けますし、納得できればすぐに作業に入れます

さらに費用や作業内容の内訳も伝えてもらえるかも確認してみましょう!

作業後のアフターフォローも大事なポイント。
もし交換したあとに問題がおきたら、すぐ対応してもらえるかどうか確認しましょう。

タンクを交換したいときは、以上の3ポイントを満たしているかを基準に業者を探してみましょう。

なお「水の110番救急車」では、3ポイントをすべて満たしています!

まず電話でご相談いただいた場合、最短30分でお伺いします。
すぐに状況を確かめ、詳しいお見積もりを出させていただきますよ!

さらに、万が一交換してから1週間以内にトラブルがおきた場合、無料で対応中です!

「水の110番救急車」では、毎日多くのトイレに関するお悩みを解決しています。
お困りの際はお気軽にご相談くださいね!

まとめ

ここまで記事を読んでいただきありがとうございます!
タンクの交換ができるかどうかはおわかりいただけたでしょうか?

タンクの交換したいときは、まず「設置から10年未満か」「便器とタンクは別になっているか」を確認してくださいね。

以上、「水の110番救急車」作業員のカワタでした!
あなたの生活がより豊かになることを祈っています。

2020年2月10日

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